めのうとダイヤ、我が家来た翌日

我が家に来た日

 めのうとダイヤが我が家に来た翌日です。
真っ黒と真っ白だったんですよ。
夫の横で安心したのかぐっすり睡眠中zzzz
保護する3日くらい前からずっと子猫の鳴き声が聞こえていたのですが、
どこで鳴いているのか判らず、保護するのに時間が掛かってしまいました。
お腹を痛めずに授かることが出来た可愛いわが子達です。
 私たち夫婦は出会って夫婦になって21年目にして子どもを授かりました。
それまではにゃんこという形でしたが、
4匹の目の開いていない状態の子猫の状態から授かることができました。
6時間置きにミルクを飲ませ、ミルクを飲ませる前におしっことうんちをさせ、
一生懸命育てました。
にゃんこは自力でおしっことうんちが出来ないので、
本来は母猫が舐めて刺激を与えてさせるのですが、
私がガーゼをお湯で濡らして刺激しておしっことうんちをさせていました。
この子達は離乳食がなかなか始められなくて大変でした。
わが子は逆ですんなり離乳食に入り、現在は1日3食ちゃんと食べてくれる
手の掛からない良い子です。


 私は、幸運だと思っています。
お腹を痛めずに子どもを授かることが出来たのですもの。
心から感謝しています。
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のぞみのくましゃん

Author:のぞみのくましゃん
左足変形性股関節症 右足大腿骨骨頭壊死 不整脈 と奮闘中! 足が不自由でも子どもを育てることが出来るよ♪
色々な情報交換が出来ると良いな~と思ってます。
よろしくね♬

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